【2023年版】一般教育訓練給付制度の対象コースあり!おすすめの英会話スクールを比較

MENU

【2023年度】一般教育訓練給付制度の対象コースがあるおすすめの英会話スクール5選

「英語コーチング」「英会話教室」「オンライン英会話」の3ジャンルに分けて比較

このページは…

英会話レベル Everyone!

こんな人におすすめ!
一般教育訓練給付制度を利用して、お得に英会話の勉強に取り組みたい!
【2023年度】一般教育訓練給付制度の対象コースがあるおすすめの英会話スクール5選

Author

溝口 麻衣

画像

Hayakawa所属のチーフライター兼編集者。社会人になってから3か月間カナダへの留学経験あり。英検2級取得。海外のアートや建築、雑貨等に興味があり、現地で困らない英語力を身につけたいと思っている。

英語コーチングや英会話教室等、スクールを利用しての英語学習は、費用が高額になりがちです。
英語学習者のなかには、しっかりと英語を身に付けたいと思っているものの、金銭面がハードルとなり、英語コーチングや英会話教室等の利用になかなか一歩を踏み出せない…という方も多いはず。

そうした場合に上手く活用したいのが、「一般教育訓練給付制度」です。
実は、この制度を利用すると、最大10万円の給付金を受け取ることができます。できるだけ安く英会話スクールを利用したい人であれば、「一般教育訓練給付制度」はぜひ押さえておきたい制度といえるでしょう。

そこで今回の特集では、「一般教育訓練給付制度」に注目し、受給要件や利用方法等を解説。さらに、2023年度に一般教育訓練給付制度の対象コースを提供する英会話スクールを「英語コーチング」「英会話教室」「オンライン英会話」の3ジャンルに分け、わかりやすくご紹介します

一般教育訓練給付制度とは?

01:一般教育訓練給付制度とは?・画像

はじめに、受給要件や利用方法など、「一般教育訓練給付制度」の基本情報をチェックしましょう。

一般教育訓練給付制度とは?

一般教育訓練給付制度とは、働く人々のスキルアップやキャリア形成を支援し、雇用の安定や就職の促進を目的として、国が対象コースの受講費用の一部を支給する制度のこと。

所定の受給要件を満たす人が、厚生労働大臣の指定するコースを受講し、修了後に申請を行うと、コースの受講に支払った料金(教育訓練諸経費)のうち20%(※最大10万円)がハローワークから支給されます

一般教育訓練給付制度の受給要件

一般教育訓練制度を利用し、給付金を受け取るには、以下の2つの要件を満たしている必要があります。
※特に、一般教育訓練制度の利用が初めてか、2回目以降なのかで受給要件が変わってくる点には注意が必要です。

一般教育訓練給付制度の受給要件

受給要件①

一般教育訓練給付制度の利用が初めて
雇用保険加入期間が通算1年以上
※離職した場合でも、離職後1年以内であれば制度の利用対象
一般教育訓練給付制度の利用が2回目以降
雇用保険加入期間が、前回の受講開始日から3年以上、かつ前回の受給時から3年以上が経過していること
※離職した場合でも、離職後1年以内であれば制度の利用対象

受給要件②

修了時に、受講コースの「修了認定基準」を満たしていること
※「修了認定基準」はコースによって異なる

ちなみに、自分が一般教育訓練給付制度を利用できるかどうかわからない場合は、住居所を管轄のハローワークに問い合わせることでわかります。

一般教育訓練給付制度の利用方法

また一般教育訓練給付制度は、以下の方法で利用できます。

一般教育訓練給付制度の利用方法

Step1 一般教育訓練給付制度の対象コースを受講
Step2 コースを修了
Step3 「一般教育訓練給付金」の申請に必要な書類を記入
Step4 対象コース修了日の翌日から起算して1か月以内に、必要書類をハローワークに提出し、一般教育訓練給付金の申請手続きを行う
Step5 支給決定通知後、一般教育訓練給付金が支給される
★一般教育訓練給付金…コースの受講に支払った料金のうち20%(※最大10万円)

所定の条件を満たしていれば、比較的簡単に制度を利用できる点は、嬉しいポイントといえるでしょう。

【2023年度】一般教育訓練給付制度の対象コースを提供!おすすめの英会話スクール5選

02:対象コースを提供する、おすすめの英会話スクール・画像

本チャプターでは、2023年度に一般教育訓練給付制度の対象コースを提供する英会話スクールを「英語コーチング」「英会話教室」「オンライン英会話」の3ジャンルに分けて比較。さらに、そのなかからおすすめのサービスをご紹介します。

Memo

現時点(※2023年4月現在)において、一般教育訓練給付制度の対象コースになっているからといって、来年度以降もそのコースが一般教育訓練給付制度の対象とは限りません
受講開始のタイミングによっては、そのコースが、制度の適用対象外となっているケースも考えられます。
一般教育訓練給付制度を利用する際は、受講を検討しているコースが、制度の適用対象となっているかを、事前に必ず確認しておきましょう。

英語コーチング

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供する主な英語コーチングを比較

英語コーチング 一般教育訓練給付制度対象コース(2023年度)
STRAIL(ストレイル)
  • ビジネス英語コース
プログリット
  • ビジネス英会話コース(3か月)
  • TOEIC® L&R Testコース(3か月)
スパルタ英会話
  • 2か月プラン、3か月プラン、4か月プラン
TORAIZ(トライズ)
  • 英語コーチング本科(6か月/12か月)
RIZAP ENGLISH
  • TOEIC® L&R TESTスコアアップコース(24回、32回)
  • 英会話コース(24回、32回)
プレゼンス
  • TOEIC® L&R TEST 750点コース
  • TOEIC® L&R TEST 900点コース
24/7English
  • 3か月(24回)コース

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供するおすすめの英語コーチング

STRAIL(ストレイル) 公式サイトへ行く

STRAIL(ストレイル)・サイトイメージ

▼ 一般教育訓練給付制度 対象コースの基本情報

対象コース
  • ビジネス英語コース
受講期間 3か月
コース料金(税込)
ビジネス英語コース
29万7,000円
  • 別途入会金5万5,000円
★上記金額から一般教育訓練給付制度を適用
コースの修了認定基準
  1. 出席率80%以上
  2. 修了認定試験の到達度(※受講前後にVERSANTおよび定期的に到達度テストを実施)
受講スタイル
  • オンライン 対応
  • 通学 対応 ※新宿、銀座、恵比寿、梅田(2023年9月現在)
無料体験 ※無料体験授業+「英語力診断シート」プレゼント
キャンペーン情報
【特別キャンペーン】受講料金の支払いに分割払い(※4回/6回/12回)を利用すると、1回2,200円(税込)の分割事務手数料が無料!

英語コーチングの特徴

STRAIL(ストレイル)は、ベネッセグループの英語コーチング。言語習得の科学「第二言語習得研究」に基づいた質の高い学習コンサルティングに定評があり、効率よく英語力を伸ばせると、数ある英語コーチングのなかでも、高い人気を集めている。
STRAILでは一般教育訓練給付制度の対象コースとして、会議や商談で通用する実践的な英語力を身につける「ビジネス英語コース」を提供。コース内容には、言語習得についての深い知見を持つ「英語学習のプロ」による質の高い学習コンサルティングが含まれ、自分に必要な英語を効率よく身につけることが可能。さらに、自習学習の進捗確認や、自習用アプリの利用など、学習サポートも充実している。
「ビジネス英語コース」の受講期間は3か月。コース料金は、29万7,000円(税込)。
「①コースの出席率80%以上/②修了認定試験の到達度」の修了認定基準を満たすと、一般教育訓練給付金を受け取れる。
2023年9月現在、スタジオは新宿、銀座、恵比寿、梅田の4か所。通学に加え、オンラインでの受講にも対応している。
一般教育訓練制度の対象コースがある英語コーチングの利用を検討する際、STRAILはまずチェックしておきたい。

STRAIL(ストレイル) 公式サイトへ

プログリット 公式サイトへ行く

プログリット・サイトイメージ

▼ 一般教育訓練給付制度 対象コースの基本情報

対象コース
  • ビジネス英会話コース(3か月)
  • TOEIC® L&R Testコース(3か月)
受講期間 3か月
コース料金(税込)
ビジネス英会話コース/TOEIC® L&R Testコース
54万4,500円
  • 別途入会金5万5,000円
★上記金額から一般教育訓練給付制度を適用
コースの修了認定基準
  1. 面談出席率80%以上
  2. 週次面談内での確認テスト到達度(学習の習熟度および目標到達レベルを測定)
  3. 受講前後のテストの受験(※VERSANT、TOEIC® L&R)
受講スタイル
  • オンライン 対応
  • 通学 対応 ※東京6か所、横浜、名古屋、梅田(2023年4月現在)
無料体験 ※無料カウンセリング
キャンペーン情報
【今すぐ割】無料カウンセリング当日の入会で受講料2万円割引に!

英語コーチングの特徴

ビジネス英語に強みを持つ英語コーチング。卒業生を対象とした調査(※2021年6月~11月)では、93%がサービスの利用に「満足」と回答しており、利用者からの高い満足度を誇っている。
プログリットでは一般教育訓練給付制度の対象コースとして、ビジネス英語の習得を目指す「ビジネス英会話コース(3か月)」、TOEICのスコアアップを目指す「TOEIC® L&R TESTコース(3か月)」を提供。
いずれのコースでも、受講生一人一人にあわせた学習カリキュラム・学習スケジュールの作成や、専属コンサルタントによる定期的な学習コンサルティングなど、さまざまな学習サポートが受けられる
コース料金は、「ビジネス英会話コース(3か月)」「TOEIC® L&R TESTコース(3か月)」ともに54万4,500円(税込)。「①面談出席率80%以上/②週次面談内での確認テスト到達度/③受講前後のテストの受験」の修了認定基準を満たすと、一般教育訓練給付制度を利用できる。
2023年4月現在、スタジオは東京、横浜、名古屋、梅田の9か所に展開。オンラインでの受講にも対応している。
3か月間の短期集中で、ビジネスで通用する英語力を身につけたい人、TOEICのスコアアップを目指したい人は要チェック。

プログリット 公式サイトへ

英会話教室

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供する主な英会話教室を比較

英会話教室 一般教育訓練給付制度対象コース(2023年度)
ベルリッツ(Berlitz)
  • ビジネス英語 マンツーマンコース
  • ビジネス英語 少人数レッスンコース
ECC外語学院
  • 20以上の対象コースあり
イーオン
  • 多数の対象コースあり
GABAマンツーマン英会話
  • 75回コース(有効期限12か月)
MeRISE英会話
  • スタンダードプラン(6か月一括購入、12か月一括購入)
ワンナップ英会話
  • レギュラーマンツーマン70回コース(12か月)
  • レギュラーコーチングプログラム(3か月)
  • ハイブリットコーチングプログラム50回コース(10か月)
bわたしの英会話
  • b is for Business English(12か月)
    ※銀座、新宿、渋谷のみ開講
ネス外国語会話
  • 完全マスター英会話12か月コース75

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供するおすすめの英会話教室

ベルリッツ(Berlitz) 公式サイトへ行く

ベルリッツ(Berlitz)・サイトイメージ

▼ 一般教育訓練給付制度 対象コースの基本情報

対象コース
  • ビジネス英語 マンツーマンコース
  • ビジネス英語 少人数レッスンコース
受講期間
ビジネス英語 マンツーマンコース
10か月(週1回)※曜日・時間固定
ビジネス英語 少人数レッスンコース
12か月(週1回)※曜日・時間固定
コース料金例(税込)
マンツーマン※教室・オンライン自由選択(全40回)の場合
30万8,000円~
少人数※教室(全48回)の場合
20万640円~
  • 別途入会金33,000円+教材費
★上記金額から一般教育訓練給付制度を適用
コースの修了認定基準 修了時に一定のレベルに到達していること
受講スタイル
  • オンライン 対応
  • 通学 対応 ※全国の教室にて受講可
無料体験 ※教室・オンラインにて実施(一部のプログラムはオンラインのみでの実施。また、受講相談のみのプログラムもあり)
キャンペーン情報
【4月30日まで】春の特別キャンペーン実施中!期間中にベルリッツに新規入会すると、対象レッスンの教材費が無料に!

英会話教室の特徴

ベルリッツ(Berlitz)は、通信教育事業や出版事業などで高い知名度を誇るベネッセグループの英会話教室。国内5,500社以上、世界20,000社以上での法人・団体導入実績を持ち、オリコンが実施した顧客満足度調査「英会話スクール ビジネス英会話」(2023年)では3年連続で第1位を獲得。利用者を対象としたアンケート調査では、98.5%が「レッスンに満足」と回答しており、高い評価を得ている。
ベルリッツでは一般教育訓練給付制度の対象コースとして、「ビジネス英語 マンツーマンコース」「ビジネス英語 少人数レッスンコース」を提供(※いずれも曜日・時間固定制)。コースは、初級・中級・上級のレベル別になっており、受講生に合わせたレベルで、ビジネスの場で通用する英語力を身につけられる
また、ベルリッツでは、幅広い業界・業種での豊富な海外ビジネス経験を持つ外国人講師がレッスンを担当。質の高いレッスンが受けられ、しっかりとレベルアップできる点もチェックしておきたい。
一般教育訓練給付制度の対象コースがあり、英会話教室を利用してお得にビジネス英語を身につけたい人にとって、ベルリッツは有力な選択肢の一つ。

ベルリッツ(Berlitz) 公式サイトへ

ECC外語学院 公式サイトへ行く

ECC外語学院・サイトイメージ

▼ 一般教育訓練給付制度 対象コースの基本情報

対象コース
  • 日常英会話コース
  • 中上級者向け英会話コース
  • ビジネス英会話コース
  • パワーイングリッシュコース
  • TOEIC® L&R TEST集中コース
  • ビジネス英会話3か月集中コース など20コース以上
受講期間 コースによって異なる
コース料金例(税込)
英会話コース(日常英会話・ビジネス英会話)
49万200円 ※入学金含む
資格対策コース
28万2,520円 ※入学金含む
★上記金額から一般教育訓練給付制度を適用
コースの修了認定基準
  1. 出席率80%以上
  2. 修了試験
受講スタイル
  • オンライン ※ECCオンラインレッスン
  • 通学 対応
無料体験 ※カウンセリング+体験レッスン(オンラインでも体験可)
キャンペーン情報
【4月30日まで】入学応援キャンペーン実施中!期間中にECC外語学院に新規入会すると、通常2万2,000円の入学金が無料&ECCオリジナルデザインのスケッチブックをプレゼント!さらに抽選で500名にセレクションギフトが当たる特典も。

英会話教室の特徴

ECC外語学院(ECC)は、1962年から半世紀以上に渡り、運営を続ける老舗の英会話教室。2023年4月現在、全国に140校以上を展開している。
ECCでは一般教育訓練給付制度の対象コースとして、「日常英会話コース」や「ビジネス英会話コース」「TOEIC® L&R TEST集中コース」など、20以上のコースを提供。多くのコースのなかから、学習目的や英語レベルに応じて、自分に合ったコースを選ぶことができる。
また、ECCでは、日本人が弱いといわれる「自分から発信する力」にフォーカスしたECC独自の「ELICIT(引き出す)メソッド」を採用。レッスンでは、英語で自己主張するアグレッシブなコミュニケーションの訓練を行い、実践の場で使える英語力を身につける。スピーキング力やコミュニケーション力をしっかりと鍛えられるのも嬉しいポイントといえるだろう。
さらにECCには、バイリンガル講師と外国人講師が在籍している。それぞれの講師の良さを組み合わせたレッスンで英語を学べるのもECCの大きな魅力。
20種類以上の一般教育訓練給付制度対象コースを提供するECCは、一般教育訓練給付制度を利用してお得に英会話教室へ通いたい場合に、ぜひ候補に入れておきたい。

ECC外語学院 公式サイトへ

オンライン英会話

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供する主なオンライン英会話を比較

オンライン英会話英会話 一般教育訓練給付制度対象コース(2023年度)
MeRISE英会話
  • スタンダードプラン(6か月一括購入、12か月一括購入)
ECCオンラインレッスン
  • ECCオンラインビジネス英会話(ネイティブ講師/5か月コース)
  • ECCオンライン日常英会話(ネイティブ講師/3か月コース)
ワンナップ英会話オンライン
  • レギュラーマンツーマン70回コース(12か月)
  • レギュラーコーチングプログラム(3か月)
  • ハイブリットコーチングプログラム50回コース(10か月)

一般教育訓練給付制度の対象コースを提供するおすすめのオンライン英会話

MeRISE英会話 公式サイトへ行く

MeRISE英会話・サイトイメージ

▼ 一般教育訓練給付制度 対象コースの基本情報

対象コース
  • スタンダードプラン(6か月一括購入、12か月一括購入)
受講期間 6か月、12か月
コース料金例(税込)
スタンダードプラン
6か月一括購入18万1,500円
12か月一括購入33万円
  • 別途入会金33,000円
★上記金額から一般教育訓練給付制度を適用
コースの修了認定基準
  1. レッスン出席率95%以上
  2. 受講期間中に2回テストを受験
受講スタイル
  • オンライン 対応
  • 通学 対応 ※新宿西口、渋谷、東京(2023年4月現在)
無料体験 ※体験レッスン+カウンセリング

オンライン英会話の特徴

フィリピンのセブ島にて、社会人専用の語学学校「MeRISE留学」を運営する「MeRISE(ミライズ)」提供のオンライン英会話
MeRISE英会話では一般教育訓練給付制度の対象コースとして、「スタンダードプラン(6か月一括購入、12か月一括購入)」を提供。コースには、回数無制限のオンラインレッスンに加え、月4回の通学レッスン(マンツーマンレッスン/1回50分)や、日本人スタッフによるサポート面談(月1回)、グループレッスンの受講等が含まれる
また、レッスンを担当するフィリピン人講師は全員、国際的な英語教授法「TESOL」公認のトレーニングを修了。質の高いレッスンを受けられる点もチェックしておきたい。
料金は、「スタンダードプラン(6か月一括購入)」が18万1,500円(税込)、「スタンダードプラン(12か月一括購入)」が33万円(税込)。所定の条件を満たすと、一般教育訓練給付制度を利用でき、最大72,600円の一般教育訓練給付金が支給される。
対象コースには月4回の通学レッスンが含まれ、オンラインのみでサービスの受講が完結しない点には注意が必要だが、オンライン英会話を利用し、スピーキング力を鍛えたい人にとって、MeRISE英会話は有力な選択肢の一つといえるだろう。

MeRISE英会話 公式サイトへ

まとめ

03:まとめ・画像

一般教育訓練給付制度を利用すれば最大10万円の給付が受けられ、英語コーチングや英会話教室、オンライン英会話が提供するコースをお得に受講できます
受給手続きも複雑ではないので、できるだけ金銭的な負担が少ない形で英会話スクールを利用したい場合、ぜひチェックしておきたい制度といえるでしょう。

対象コースが限られている点、受給要件がある点には注意が必要ですが、英会話スクールをお得に利用したい方、英会話スクールでしっかりと英語を身につけたい方は、本特集を参考に一般教育訓練給付制度を上手く活用してみてはいかがでしょうか。

本サイトにはプロモーションが含まれます。